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京都で中古マンション投資をすべき4つの理由

「京都でマンション買っておくといいって聞くけど実際どうなのかな…」と悩んでいるあなたに、京都で投資用マンションを買うべき理由を4つご紹介します。

京都で投資用マンションを買うべき理由1:学生が多い!
まず京都は、人口が多いです。そんな中でも、京都は、大学生や短期大学の人口がとても多く、有名なところでは京都大学・同志社大学・立命館大学・京都産業大学・龍谷大学などです。全人口の10%ほどがその大学生と言われています。ちなみに、東京は5.8%、大阪1.3%、札幌2.8%、福岡4.9%となっており、京都がいかに学生人口が多いかがわかりますね!京都に学生が多いということは、単身者向けの住居の見込み客が多いということです。なので、投資が成功しやすいと言われています。

京都で投資用マンションを買うべき理由2:大手企業が多い!
京都は、大手企業の本社が多く集中しています。たとえば任天堂や、ワコール、オムロン、佐川急便です。さらに、京セラ、日本電産、 島津製作所などさまざまあります。これらの企業の社員が、京都の賃貸ニーズを高めているのです。
大手企業の社員には、独身の人も多くいるので、単身者向けの賃貸ニーズを下支えします。また大手企業であれば、転勤も多くあるので、ファミリー層向けの賃貸ニーズも高めていると言われています。

京都で投資用マンションを買うべき理由3:好調な訪日外国人
日本は、訪日外国人の収入も多くあります。京都府は、日本の中でも東京都、大阪府、千葉県に次ぐ4位となっています。訪日外国人が増えるということは、その人をもてなす人(労働者)が多いということです。宿泊施設や、飲食関連、ショッピング施設など、サービス業を中心に労働者が流出しています。なので、その人たちも、京都の賃貸ニーズを支えていると言われています。

京都で投資用マンションを買うべき理由4:平地が少なく希少価値
京都は山に囲まれた盆地に位置しているため、元々平地が少なく、その盆地に都市部が集中しています。そのため、河原町や四条烏丸がある、いわゆる田の字地区は東京都心部と変わらない値段で取引され、土地の値崩れがしにくいブランド地域と言えます。

それゆえ、賃貸マンションの希少価値も高いのが魅力です。
京都は、昔ながらの街並みを守るための厳しい規則がさまざまあります。たとえば、高さが31メートルまでで、この高さは、歴史的な眺望景観を守るためで、一般的なマンション10階程度しかありません。なので、新築物件がなかなか建てられないので、住居が少なくなっています。なので、京都の賃貸物件は、他の都市に比べて需要が高まっています。

京都市
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